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北海道コンサドーレ札幌のMF川原颯斗、カマタマーレ讃岐のDF岡英輝、FC琉球のMF志慶眞巧洋がJリーグデビューを果たした。川原と岡は国士舘大の同期で、志慶眞は琉球U-18からの昇格選手だ。J1では浦和レッズのFW肥田野蓮治が出場4試合で3ゴールを達成。東京ヴェルディのFW仲山獅恩が初先発、アビスパ福岡のMF福島和毅が初ベンチ入り。J2・J3では、AC長野パルセイロのMF野嶋圭人と藤枝MYFCのMF三木仁太がそれぞれ初ゴールを記録。讃岐のMF淺田彗潤も初アシストを決め、大学出身選手が活躍を見せている。

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