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FC町田ゼルビアのDF中山雄太がAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)で圧倒的な活躍を見せ、チームをベスト8に導く。彼はラウンド16の2試合で180分間フル出場し、無失点を達成。合計プレータイムは838分で、チーム内最長。中山は「町田のスタイルを取り戻せた」と胸を張り、守備の復活を印象づける。次の対戦相手はアルヒラル、アルアハリ、アルイテハド、アルサッドといった強豪。中山は「強力なアタッカーを封じることが自分の評価になる」と意気込む。国際舞台での挑戦は、彼にとって最大の舞台となる。

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